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| Re:舞台 | ||
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アレンさん。詳しく教えていただき、ありがとうございました☆ 上杉祥三は、もと夢の遊民社で主役を張っていた役者さんです。 遊民社解散後、数多くシェイクスピア作品などに出演していましたが、 目が大きく、割に小柄で、求心的な存在感なので、「目の血走った役?」、 「妙に一生懸命な役」がとっても似合うと、私はにらんでおります。 この頃あまり聞かないけれど、どうしてるのかな、とちょっと心配なところ。 遊民社は、とにかく運動神経!な劇団として有名でしたが、 安部公房スタジオの「鞄」かなにかが役者デビュ−作という浅野和也さんと いう方も、遊民社にいて、とにかく身体表現力がすごかったですね。 (一度、劇場で隣り合わせた時なんか、通路を2列、軽〜くまたぎ越えて帰って いったのを、私は見逃さなかった(笑)。) 安部公房のメソッドも、肉体の解放ということが中心にあったということですが、 いかんせん、私は目にする機会がついになかった。残念だったと思います。
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| この投稿へのコメント | ||
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間違えました | ||
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